🧭大量保有報告書Navi
7130 ヤマエHD
期間:2025-04-04 2026-04-04 /提出者:0
📈保有報告の推移
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🧾 事業概要
食品関連事業では一般加工食品・菓子・酒類・冷凍食品の販売および弁当・焼酎の製造、糖粉・飼料畜産関連事業では食品原材料・飼料・畜産物の販売、住宅・不動産関連事業では住宅資材・設備機器の販売および建設工事を展開する総合卸売業。2025年3月期売上高目標10,000億円(前倒し達成済み)に対し経常利益・ROEは未達。中期計画「Progress Go'25」でガバナンス強化・サステナビリティ戦略・M&A戦略・エリア物流戦略を推進。貿易摩擦激化・原材料高騰・人手不足がリスク要因。
👥 大株主 2025/9/30現在
日本マスタ-トラスト信託銀... 10.7% ヤマエグル-プ... 5.0% ヤマエ第一食栄会 4.5% 南英福祉会 3.4% 福岡銀行 3.2% 共栄火災海上保険 2.6% ヤマエ第二食栄会 2.4% ヤマエ第三住栄会 2.3% その他 65.9%
📊 業績推移 2025/06/20報告 連結
業績:売上(棒)+当期純利益(右軸・線) (左:百万円 / 右:百万円)
利益率・自己資本比率・ROE・PER (左:% / 右:倍)
※ 一部不正確な値が表示される場合があります。有価証券報告書も併せてご確認ください。
💸 EPS・配当推移(β) 2025/06/20報告 EPS:連結 配当:単体
(単位:円)
※ 一部不正確な値が表示される場合があります。有価証券報告書も併せてご確認ください。
🏢 保有賃貸不動産の簿価と時価 (百万円)
2024/3/31 2025/3/31
連結貸借対照表計上額 期首残高 6,625 23,468
期中増減額 16,843 4,949
期末残高 23,468 28,418
期末時価 28,265 33,094
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は営業用不動産から賃貸等不動産への用途変更(190百万円)、賃貸等不動産の取得(4,813百万円)、新規連結子会社取得による増加(12,632百万円)、減少は賃貸等不動産から営業用不動産への用途変更(480百万円)、賃貸等不動産の除売却(97百万円)、減価償却実施額(215百万円)であります。
当連結会計年度の主な増加は営業用不動産から賃貸等不動産への用途変更(195百万円)、賃貸等不動産の取得(6,870百万円)、減少は賃貸等不動産から営業用不動産への用途変更(324百万円)、賃貸等不動産の除売却(1,333百万円)、減価償却実施額(458百万円)であります。
3 期末の時価は、主要な物件については、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づきます。ただし、直近の評価時点から、一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に重要な変動が生じていない場合には、当該評価額や指標を用いて調整した金額によっております。その他の物件については、適切に市場価格を反映していると考えられる指標に基づく金額であります。