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小田原機器
期間:2025-04-05
〜
2026-04-05
/提出者:0件
📈保有報告の推移
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🧾 事業概要
路線バス用運賃箱や運賃箱用金庫、非接触型ICカード・クレジットカード決済対応機器などの車載機器を開発・製造・販売する運賃収受機器事業と、交通・ETC・社会インフラ系のシステム開発事業を展開。バス車載機器市場では国内5営業所と販売代理店を通じて全国展開し、主力の即時計数式運賃箱は1986年に他社に先駆けて開発、現在は薄型軽量でキャッシュレス決済対応の「キャッシュレス決済型運賃箱RX-FCM型」を販売。一部製品はワンマン鉄道向けにも供給。
🧭 経営方針・課題
主力の運賃収受機器・マルチ決済端末において、首都圏での大型更新需要をシェア拡大の機会と認識。一方、従来の受注単位生産から需要予測生産への変革による変動費削減と収益構造強化が課題。これに対し、業務プロセス全体の刷新と専任マーケティング体制の構築による新規データサービス事業の創出を重点施策とする。
👥 大株主
2025/12/31現在
📊 業績推移
2026/03/24報告
連結
業績:売上(棒)+当期純利益(右軸・線)
(左:千円 / 右:千円)
利益率・自己資本比率・ROE・PER
(左:% / 右:倍)
※ 一部不正確な値が表示される場合があります。有価証券報告書も併せてご確認ください。
💸 EPS・配当推移(β)
2026/03/24報告
EPS:連結
配当:単体
(単位:円)
※ 一部不正確な値が表示される場合があります。有価証券報告書も併せてご確認ください。